あなたのペットについて、教えてクレクレ~

私の家ではロングのチワワを飼っています。

私自身、動物が苦手で最初こそは飼うことを反対していましたが飼い始めて10年の月日が経つと、掛け替えのない大事な家族だなと思えるようになりました。 一軒家に移り住むタイミングで飼い始めたのですが、愛犬がリビングに居るので自然と家族皆もリビングで集まって団欒するようになりましたし仕事で帰りの遅かった父や兄達も、帰宅時間が早くなりました。 やっぱりペットが居ると何か嫌な事があっても癒されるし、寄り添ってくれるように感じるので今では飼って良かったと思っています。 私達と同じように命を持ち生きている家族なので、この先病気になってしまったり老衰等も考えられますが家族として最後まで過ごしていきたいです。

我が家にはメスのぴーちゃんとオスのポンちゃん、

2羽のセキセイインコがいます。ふたりはいつも一緒でとても仲良しです。私がソファーに座っていると必ず2羽で肩に乗っかります。夜ベッドに寝ながら本を読んでいるとわざわざ飛んできて布団の上で遊んでます。トイレにいて私の姿が見えなくなると、近くまで飛んで来て、ピーピー鳴きます。まるでママ!何処にいるの?って言ってるみたいです。2羽とも食いしん坊で、ご飯の入れ物に体ごと入って食べています。可愛くて可愛いくてたまりません。この二羽のインコがいるおかげで独身一人暮らしで子供もいませんが、寂しくありません。本当に有難い存在です。2羽とも長生きしてほしいと心から願っています。

犬の「ピリカ」(アイヌ犬の茶色のメス)のお話です。

食べ物をあげたわけではないのですが、迷い犬で我が家に居座ってしまいました。ある日ピリカが脱走していなくなり、2日ほど帰ってこなかったので、そのまま居なくなったと思っていました。そんな中、私が自転車で遊びに遠くに行った時のお話です。子供だったので遠くと言っても2・3キロくらいだったと思うのですが、道に迷って家に帰ることができなく半べそでうろうろとさまよっていました。当時は携帯電話はないので家に電話をすることもできません。そんな時に、やけに真っ黒で人懐っこい犬が励ますようについてきてきてくる犬がいました。真っ黒で気付かなかったのですが「ピリカ」です。私はピリカと抱き合いながらも勇気をもらった感じがし、なんとかピリカを助けなくちゃと考え民家に頼み電話を借りて家に連絡をとり、なんとか家に帰ることができました。今思えば、あの時ピリカに偶然合い勇気を出せなかったら大事になったのかもしれません。犬が迷うなんて変なお話ですが子供と犬の迷子にったときのお話でした。

昔、猫を飼っていました。

良かったことはたくさんあって、まずはその可愛さにとても癒されました。ふわふわの毛や暖かい体に触れれば、気持ちがなごみました。 猫を飼っていた頃、中学生だった娘は、学校の部活で少しいじめられ気味でしたが、猫と触れ合うことで、気持ちを立て直していたようです。これは大変良かったことだといえます。 また、猫を通して家族共通の話題ができ、家族それぞれが猫の世話をすることで、コミュニケーションが広がったのも良かったことでした。 それと、飼っていた猫は比較的敏捷で、トカゲやスズメを捕まえて、加えたまま家に入ってくることが時々ありました。その猫が亡くなった後で、ネズミが家に出現したことがあります。今にして思えば、猫を飼うこと自体が、ネズミ対策であり、効果があったように思います。離婚を経験してからはまた飼いだしています。

昨年7月に13年飼っていた猫が

死にまして、その猫は家族や親戚・近所でも可愛いと評判の猫で、家族のみならず親戚まで死んだ時は皆が来てくれ程の可愛がられた猫でした。とにかく皆が悲しみに暮れ、当分はペットの良し悪しがあるので、ペットは飼わないと決めていたのですが、今年に入って家族で話して何かやっぱり家に動く物が居ないと寂しいなとの話になり、また何か飼うかとの事になり自分は犬の方が良かったのですが、家族からは誰が散歩するのとか、ちゃんと面倒を見てよとの事になり、結局は手間の掛からない猫と言う事になりまして、先月の末にブリティッシュショートヘアーのメスを飼う事になりました。以前の猫はアメリカンショートヘアーで知り合いから譲って貰ったので2万円でしたが、今回の猫は結構人気が有り、ペットショップで28万円もしてビックリでした!でもやっぱり可愛いもので、家に生き物が居ると言う事は家族もなごみますし、高いですが変えられない家族の一員だと思います。

ハムスターを飼っていました。

小さくて可愛くて、エサの音を聞くとハウスから出てきて、あの小さな手でエサを持って食べている所や、お団子みたいに丸くなって寝ている姿が、本当に見ているだけで癒されました。 子供たちが飼いたいと言ったので、きちんとお世話をしなければ死んでしまう事、命を預かっている事、その動物に合った可愛がり方をする事、そしてハムスターの命は人と違って短い事など、子供たちもたくさんの事を学べたと思います。 子供たちも中学生になり、忙しくなってきたので、自分でお世話がきちんと出来ないから、今は動物は飼わないと言っています。 そのような判断をきちんと出来るようになった事も、ハムスターを飼ってよかった事だと思います。

イヌのパピヨンを

15年間飼っていますが、家族の一員になっています。室内で飼っていますが、ほとんどいうことを聞きません。最初にしつけをしないで甘やかさせてしまったので仕方ありません。一日2回散歩に連れていかないと大便をしないので、雨の日でも連れていきます。最初は面倒くさいと思っていましたが、連れていくとすぐに大便をして、すっきりするのか足取りが軽くなります。この瞬間がなぜか気持ちが伝わるのでうれしくなります。 最近は年をとったのか、リビングの絨毯に小便をしてしまいます。いそいでアルコールで消毒しますが、そのときも悪いことをしたと思っているのか情けない表情をします。 エサをよく食べたり、跳ね回っているのをみると元気がもらえます。ペットを飼ってから癒されることが多いのでよかったと思っています。

猫を飼ってよかったことです。

当時の私は、病気で自宅にこもっている時間が多かったのですが 母が、近所の方から子猫をいただいてきてくれました。 自分より小さくてはかなげな存在がいることで、守ってあげなくちゃという気持ちが湧きました。 子猫だったので、いろいろとしつけの面でもお世話が大変だったのですが 小さくてかわいらしい存在に会いたいために、早起きをしたり 自分の健康管理もきちんとして、いつまでもそばにいたいと気持ちがしゃんとしました。 猫は家族にとっても癒しの存在でした。 猫がいるだけで、家族の間で話題に尽きなかったし会話も増えました。 体調も整い、外出の機会が増えても帰宅したら猫がいると思うだけで 寄り道したりしようという気持ちも起こりませんでした。 もはや家族の一員だったと思います。 思い出すだけで笑顔になれる思い出をたくさん作ってくれたこと 猫には本当に感謝しています。

我が家ではずっと猫を飼っています。

猫はとにかく見てるだけで癒されますね。1人遊びをしてるところ、ご飯を食べてるところ、水を飲んでるところ... にゃあとしか言えませんが、そのにゃあ1つでもいろんな感情が読み取れて、人間となにも変わらない。 しかし、必ずペットの方が先に亡くなってしまいます。私に命の尊さを初めて教えてくれたのも、初代の猫が天国へ旅立った時でした。 ペットを飼うということは、家族と過ごすこととなにも変わらないことです。 優しさも、怒りも、悲しみも、幸せもたくさんペットから教えてもらいました。 家族が1人増えた、人生を共にする仲間が1匹増えた、そんなことが何よりもペットを飼って良かったなあと思っています。

犬2匹 チワワ フレンチブルドッグ

子犬の時から一緒に飼っており、なんといっても癒しになること。 仕事で疲れていたり、悩み事があって悲しい顔をしているときにはすぐに感じ取りそばによりっそてくれ、心配そうな顔をしたり、一生懸命に顔をなめてくれ慰めてくれること。 犬の方から甘えてきたり、成長をすぐそばで見ることによっても様々な癒しを与えてくれる。 また、留守番などをさせるのが心配なので家に早く帰るようになったことで規則正しい生活ができるようになったり家族との会話も犬を通して増えてきたことが実感できるのでペット飼ってよかったと思う。

ミニチュアダックス メス 2匹。

とにかく毎日癒されてます。話し相手になってくれます。私の言ってることを、首をかしげながら、よく聞いてくれます。うれしい言葉には(ごはんとか散歩とか)、ものすごく反応してくれて、尻尾を振って、喜んでくれます。 朝は、顔をぺろぺろなめて、起こしてくれます。たぶん、朝ご飯の要求だと思うけど、休日でもゆっくり寝かせてはくれません。 出かけ先から帰ってくれば、毎回、歓迎の舞が激しいです。体全部を使って喜んでくれます。 私が泣いていれば、「どうしたの?」とばかりに、膝にのってきて、離れません。 2匹はとても仲良しで、よく部屋の中で、追いかけっこをして、遊んでいます。 お昼寝してるときもいつも体をくっつけて、一緒に寝てるので、その姿を見てるだけで、とっても癒されます。 今ではすっかり老犬ですが、歳をとれば、とるほど、お互いの気持ちがわかるようになっていき、どんどんかわいくなっていきます。

犬は、ミニチュアダックスフンドのスムースと猫はペルシャを飼っていました。

まず、犬を飼って良かったと思う点は番犬としてのセキュリティ面です。 部屋内で飼っているのですが、普段閉めている門を開けて中にはいってくる人がいると吠えてくれます。 なので夜間や留守時は安心しています。 あとは、すごくなついてくれて家族の一員です。寝る時もご飯たべる時もウォーキングする時もいつも一緒で本当になくてはなりません。子どもがひとりいる感じです。 家に帰った時も迎えてくれるので全然寂しくなくていいです。 猫は、落ち着きがあり、とにかく癒されます。情報化社会で仕事でもテレビなどでも時間の流れが速く感じる中、止まっていると思えるようなゆっくりとした時間を感じる事ができ、心が癒されますし、落ち着きます。 家族が増えるというのは楽しいです。

中学生の頃、

親にホームセンターで雑種のメスのうさぎを買ってもらい、飼っていました。飼ってみるまで知らなかったのですが、うさぎは大変人懐っこく、まるで犬のようで、私が学校から帰ってくると玄関までぴょんぴょんと飛び跳ねていつも出迎えてくれました。家にいるときはいつも私にべったりで、正座した私の膝の上にあごをちょこんと乗せてずっとくっついていました。それなのに、たまに庭や近所の空き地に散歩に連れていくと、ダッシュで駆けていき、またそうかと思えばウサギはいきなり止まったりするので、踏みそうになってあわてたりもしました。そんないたずらっこで本当に可愛い子でした。とても長生きしてくれましたが、死んでしまったときは本当に悲しくて仕方がなく、「もう一生うさぎは飼わない」と心に誓うほどでした。今から思えば、まだまだ幼くわがままだった私にとって、その子は初めての「自分より大事な存在」であり、大人に守られて育ってきた私にとって初めての「守るべき存在」でした。またその死は、まだ身近な人を亡くしたことのなかった当時の私にとって本当にショックであるとともに、とてもとても大きな意味を持ちました。文章ですべてを表すことは難しいのですが、あの子を飼っていなかったら今の私は存在していないと思います。本当に大事なことを教えてくれたのだと、大人になった今思い返しても感謝しかありません。現代では少年少女の犯罪が増えてきており、他人の痛みがわからない子供が増えているように感じます。命がある以上は、いつかは悲しい別れがくるものではありますが、その別れの経験も子供のうちに経験しておく必要があると思います。自分が親になった今、息子と娘がもう少し大きくなったら、またうさぎを飼いたいな、と今やっと思っています。

以前ハムスターを飼っていました。

飼っていてよかったことは沢山あるのですが、 まず、すごく癒されたこと。疲れて帰ってきても、 ハムスターの可愛い姿に癒されて疲れも吹き飛びました。 あとは、家族内でのコミュニケーションが増えました。 妹と一緒に基本的にはお世話をしていたのですが、 二人で協力しながらケージを掃除したり、 エサをあげたり、二人でワイワイ話しながらお世話をすることで 以前よりもはなしをする機会が増えました。 あと、3つめは、他のものや人に対する思いやりが 前よりも持てるようになりました。 やはり、動物が相手だと思い通りにいかないことも多々あり、 言葉も通じないので、様子を見て調子はどうか? エサを食べてなければ、体調はどうかな?と気にしたり、 そうゆう経験を通して他のものや人に思いやりが持てるようになったかなと思います。

・犬と接することで世界観が広がる。ペット産業や廃棄されているペットの存在を知りえたり、ボランティア活動に興味が沸くなど、人との関わりとは違う世界を知ることが出来る。

・犬には言葉がない分、全身で感情を表現してくることで癒されること、尽くした分だけそれ以上に優しい気持ちをもらえること、幸せも不幸も自分の手にかかっているので責任感を常に感じて生活できる事。

・規則正しい生活になること。

・部屋の掃除がこまめになる。

・犬と生活していると趣味も旅の行き先も犬優先になるが、積極的に外に出ようと意識するようになる。

・犬と一心同体になるため、食餌やおもちゃ、おやつ選びなどがとても楽しい。

・飼い主に対し自己を犠牲にしてでも献身的に尽くし、飼い主の様子を常に見ていて、傍にいて欲しいときにそっと寄り添い、何の見返りも求めない純真さを見ていると自分も含め人間の身勝手さを痛感させられ、小さな命に感謝の気持ちを教えられること。

飼っている動物は猫です。

私は、子供の頃から猫を飼っています。昔から猫が大好きで。猫が家の中にいると癒されますし、家の中を守ってくれてるというイメージがあります。いま、家で買っている猫はもう15年ほど家にいますが、大切な家族と同じです。動物の寿命は私たち人間に比べると短いですが、一緒に過ごす時間はとても大事だと思います。猫を飼って良かったと思うことは数え切れないほどあります。まずはうちに帰ってきた時に、お出迎えしてくれるときは本当に嬉しいですよね。あと悲しいことがあった時に猫を抱きしめると少しは悲しみが薄れたり、抱きしめるだけで癒されてます。寒い時は一緒に寝たり、いつも一緒に過ごしたい動物であります。

猫を複数匹飼っています。

良かったことは、何と言っても癒されます。 猫が気持ちよさそうにしていると、こちらまで嬉しくなりますし、 喉をゴロゴロさせているときは私も幸せです。 すべすべの毛並みをなでると、とても気持ちいいです。 それから、他人との会話の糸口になりますね。 相手の方もペットを飼っているというのがわかると、自然と会話も弾みます。 また、家族の思わぬ姿を発見することもあります。 家にやんちゃな子猫がやってきた時、お世話が思っていたよりも大変で、 私が音を上げたときに、 普段あまり家事などはしない夫が、率先して子猫の世話をしました。 ちょっと夫を見直しました。 とにかく、我が家ではもう猫のいない生活は考えられません。

犬を飼っています。

私が小学生の頃から飼い始めた柴犬のオスです。もうかなり高齢になっていますが、それでも元気に生きていてくれています。昔から私を「友達」として見てくれているようなしぐさを見せてくれるところが大好きです。10代の頃は友達関係に悩んだ時も、思いっきり運動したい時も、一緒に過ごすことで癒されたり満足したりすることが多くありました。大人になった今、ずっと一緒に過ごしてきた「相棒」とでもいうべきこの犬に、安堵感や落ち着いた気持ちを感じることができます。愛情を与えたり、また与えられたりしていることを実感しています。ペットを飼うことによって、私は精神的に安定した時間を過ごすことができ、本当に良かったと感じています。

ペットの種類は猫です。

猫は気分屋とよく言われていますが、私が飼っている猫は、私が出かけると見送りをしてくれて、帰ってくると玄関まで出てきてくれます。 お腹が減ると、ご飯頂戴と鳴いて教えてくれます。 私に元気が無い時は側に寄ってきて、一緒にいてくれます。 言葉は話せませんが、何となく鳴き方で猫の気持ちがわかるようになりました。 一人暮らしだったので、猫を飼うまでは家で一言も話さない時もありました。 猫を飼ってからは、おはようから始まりおやすみと言うまで、一緒に遊んだり、話をしたり寂しいと思うことがなくなり、今では本当の家族として過ごしているなと実感することが沢山あり、猫を飼って本当に良かったと思っています。

小学生の頃から15年間、

モモという柴犬を飼っていました。飼い始めるときは生まれて数ヶ月の子犬だったので、私たち家族にすぐになついて家族同様に過ごしました。犬を飼ってよかったと思う出来事は数えきれませんが、モモが居たことで会話が増え、家族がとても仲良くなったことは間違いありません。両親と4人兄姉でしたが、「モモのご飯あげた?」とか「散歩行った?」など、モモに関することで何気なく始めた会話が弾み、一緒に散歩に行くようになるなど、以前に比べ家族みんなが繋がっていることをより強く感じるようになりました。 モモが晩年に病気になった時には家族は進学や単身赴任などそれぞれの事情で離れていましたが、無口な父を含め、毎日メールや電話で話をしました。 モモは亡くなってしまった今も思い出話のなかに度々出てきては私たちを笑顔にしてくれるかけがえのない家族です。